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今年ももう終わりですねー

今年もありがとう!


2010年も薄桜鬼一色でした かつてここまで長期間にわたってハマったものがあっただろうか… 
期間限定暫定ブログのはずがうっかりここまで続いてます なんかだらだら今後も続きそうな気がします
アニメスタッフもオトメイトの皆様もヨネさんもここのサイト訪れて下さったみなさまも有川さんもフリーターのドラマスタッフの皆様も、そしてクラスのみんなとたくさんのマイフレンドに心から感謝!!><
いろいろあったけどいい年でした私にとっては  まず国立推薦通ったってだけですげえ奇跡が起きた年だ…
……ぶり返して悪い年にならんように来年も精進します^▽^ ははは。
受験生のみなさまはこれからが正念場ですね… みんな合格できるといいんだけどそうはいかんよね
せめて悔いの残らないようベストを尽くせますように!><  友人のぶんは神社に祈願してこよう!笑

あと一日早いけど斎藤さん誕生日おめでとう!! 明日祝う余裕たぶんないので…


毎年そうだけど、出会いがたくさんあった年でした たくさんの出会いが今後もつながると信じて大事にしていきたいです
2010年、私の一年間に関わってくれたたくさんのひとたちにありがとう。
四月からは名古屋だから、残り少ないですが地元とも大切に接していきたいです ありがとう長崎 だいすき!
2011年も素敵な年になりますように! 私につながるすべてのみんなに幸いが降る年でありますように!


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芽吹いていつか、花開く。

JIN~仁~の再放送見てて、咲さんがコレラで意識不明になった南方せんせいを呼び戻そうとして必死に呼ぶところでこれが降ってきました。 相変わらずおきちづです。 もう当サイトはおきちづサイトと称したほうがいいんじゃないのかと半分本気で考えてます(半分冗談かよという突っ込みはさておき)

本編での4章後、5章前です
沖田さんが銀の銃弾食らって倒れた後。
長すぎるのでたたんでおきます
俺だいじょうぶ!^▽^bという海より心の広い方は続きからどうぞ。











続きを読む

真央ちゃん復活おめでとう!!

おめでとううううう!!!!><><
二位だったけど!順位とか問題じゃないくらい綺麗で美しくてすごかったよ!!
ていうか美姫ティも佳菜子ちゃんもすごくて、ぶっちゃけ上位三位誰が一位取ったって全然おかしくなかったと思われ…  日本の女子フィギアって…すごい
いやほんとに 順位なんて要らねえよ!上位三位組みんな同時一位でいいじゃん!て言いたくなるくらいすごかった  

真央ちゃんて15歳で鮮烈な世界デビュー果たしてからずっと日本のみならず世界の注目と期待負ってたはずで、しかもそれは年々重くなっていったはずで、マスコミの追まわしとか人一倍きつかったはずで
それなのにたいていの本番じゃ、たとえSPで失敗しても絶対フリーで持ち上げてくるから、この子上手いとか天才とかそんなだけじゃなくて、すごく強いひとなんだなって尊敬してました 今も尊敬してる
これまでかつてないスランプですごく心配してただけに今回のこと自分のことみたいに嬉しかった><
真央ちゃんなら絶対立ち直ってくれるって信じてた!

彼女は過去の成績とか自己ベストとか、乗り越えなきゃいけない壁が誰より険しいと思うのです
ベストもたぶん、200点は超えないと彼女は満足しないだろう、なあ。飽くなき向上心 まじで尊敬します
でも今回でスランプは脱せたと思うから、これを足がかりにまた進化していくんだよねと信じてるし期待してる


それにしても日本女子ハイレヴェルぱねえ……(何回目)
一位がその中でたったひとりのものだなんてもったいなくて勝手にもだもだしてます なんていうか 歯がゆい
でもそのたったひとつしかない空席を目指して高みをゆくからこそ、彼女たちの演技は尊くて至高の芸術になり得るんだろうなあ
ミキティも一位おめでとう!!  フィギアでがんばったみんなにおめでとう!!><



こらえる声






タイトルはいかがわしい意味ではありません。ましてや図書館戦争別冊Ⅰのストーリータイトルでもありません。
単純に親がいるうちに上の動画見ちゃって爆笑しそうになって必死にこらえて微妙にこらえきれなかったっていう話です^^(何 オ チ 
あー最初見た時笑いすぎて死ぬかと思った…  これだから薄桜鬼大好きですww


そういえば今日日本史の授業があって、センター演習した後10分ほど時間が余りまして
先生が「何でも質問していいよ」って言ってたら隣の親愛なる友人が

友人「…先生」
先生「なんですか」
友人「このころって先生の時代ですか?(資料集の戦後の東京ブキウギとか指して)」
先生「違います(即答)」
友人「あ、じゃあこの…ミッチーブーム?これ先生の世代でしょ!」
先生「違います。僕まだ生まれてません。もっとまともな質問しなさい」
           間
友人「…先生」
先生「何!」
友人「湯川秀樹の髪型についてどう思いますか?」
先生「あのなぁ!!」
友人「だってもっとマシな髪型チョイスしても良くないですか?! これ葉脈みたいじゃないですか?! せめて七三にしてたらよかったのに! 残念すぎます! 私資料集見るたびに突っ込まずにはいられないんです!!」
葉wwwww脈wwwwてwwwwwwwww(このへんで私の腹筋が崩壊)
先生「…あのね。もっと受験生らしい質問しようね?」
友人「いやだって気になるんですもん。そこは消化しないと勉強に集中できないじゃないですかー。
あ、先生!三種の神器は使いましたか?」
先生「だから生まれとらん!!」



もう…笑いすぎて涙出てきました…  センター前の授業である意味幸せな日本史をありがとう友人。
でも私もう真顔で資料集見れないよ…どうしてくれるの…^p^



薄桜鬼WEBラジオ

最終回生放送 お疲れ様でしたー!><
うわああほんともったいない! 毎回楽しみにしてたのに!


わたくしオトメイトブログで生放送あるって知った時から今日の日付と始まりの時間まで超カウントダウンしてて、今日も早めに帰ってきて8時までスタンバってたはずなのに

始まる間際にインターネットがエラー(そしてそのままフリーズ)

何度やり直しても解凍できなくて、結局電源ごといったん落としてネットに接続すること数回…
やっと繋げた時には既に8時半…orz


そして今日に限って珍しくクリスマスケーキを買ってきた母が今日に限ってその時間帯に食べようとか言うわけです
もちろんパソコン見ながらケーキ食べるなんてこと母の手前許されるわけありません
泣く泣く生放送視聴中断して胃にぶち込むようにケーキを食らって戻ってみてそのとき既に残り15分
なんということでしょう(劇的なアレでお願いします)
視聴時間当初の予定の4分の1です  くそう森久保さんの電話とか聴きたかったー生で見たかったー!><泣
悔しいから音源だけでも後で聴きます… ああもうほんとついてない…orz


オトメイトブログのクリスマス企画はラジオの前に行ってきました
もうみんな可愛い 笑顔が止まりませんでした  乙女ゲのヒロインって何ゆえあんな可愛いのでしょうか
ルル可愛い千鶴可愛い神無可愛い可愛い!!><vv
薫はシスコンなくらいがちょうどいいと思います SSLでも沖田さんと犬猿の仲だといいです
そして龍之介はものすごく不憫だと思います  強くなれ……生きろ龍之介
後で小鈴ちゃんが愛情密度のたっぷりつまった弁当くれると思います  小鈴ちゃんお千ちゃんと同じ近所の女子高希望(きいてない
あ、あと神無のサンタコスは多分悩殺モノだったと思います 華鬼は一瞬見惚れて言葉が出なかったんだと思います  華鬼すごく楽しみですOPクオリティ高かった…!!  ヨネさんじゃないにしてもものすごく似せようとしてる感があって涙が出ます スタッフの愛を感じます


…なんで話がずれてるんだ
とにかくクリスマスっていいなって話です
私のクリスマスはネットサーフィンで幸せに幕を閉じます  りあじゅう?なにそれおいしいの?^^←




ピスメ!

新刊いつの間に出てたみたいですね!  も、もう出ないのかと思ってた
わたくしピスメはくろがね(漢字出ない)から入ったので、そもそも池田屋事件までのピスメを見てないんですが、それも合わせてそのうち借りて読もうかなあと思います 
楽しみー!vv

幕末といえば風光るも新刊読んでないです う…すごい読みたい
新撰組関連の漫画全部読み漁りたい 
薩長とか幕府側も読みたいけど!(節操なし)

私幕末は薄桜鬼から入って風光るでのめりこんだので笑、(あと大河の篤姫と龍馬伝も入ってる) あ、あと司馬遼太郎さんの燃えよ剣もか
知識はほとんど創作ものからです  実際薄桜鬼とか風光るとかで「沖田さん大好きあいしてる!」て言ってても史実の沖田さんに対しても言ってるのとは違います  
まあいてくれてありがとうございましたとは思いますが…笑(だってそもそもこの人が生まれてなかったら創作は派生しなかったわけだし)
新撰組大好きだけど新撰組だって薩長、特に長州側から見たら、池田屋事件で無二の同志を殺戮した人殺しでしかないわけですし、逆に新撰組から見たら長州は200年以上続いてきた江戸の世をぶち壊す打ち倒すべき敵、なわけで。
見方しだいでひとの見え方なんてすぐ変わっちゃうよなあと思います
史実なんてほんとに「誰が何をした」っていう端的な行動の足跡しか載ってなくて、どういう想いでその人がそれを為したのか、正しく後世まで伝わることなんてほとんどないですよね。自伝残してるならまだしも。
でも後世でいくら多くの人がめちゃくちゃな解釈したって(笑)、その人が為した行動自体は揺らがない。
だから歴史創作、ばんばんやっていいんじゃない?とか思ってます
問題は作り手じゃなくて、それを受け取るわたしたちが史実と創作物とをイコールで結び付けないかってことだよなあ  とか思ってたりする。


それにしても総合して幕末が好きです
坂の上の雲途中から見逃しちゃったのがすごく残念…  せっかく明治も好きになれそうな気がしてたのに!←
日露までの日本軍ってほんと武士道の誇りというか、信念を持っててまぶしいです
それが太平洋戦争までであそこまで歪むんだから人間って怖い…orz
どこで踏み間違えちゃったんだろう。



あのねもっといっぱい会って頂戴、

でもでもみんな 大好きだ





向日葵さん10万超え再生おめでとう!!!
ついでにマイリスも念願の1万超えおめでとう!!! まさかこれで達成するとは思わなかったけど!笑
ハチPのマトリョシカの替え歌です  もう向日葵さんが可愛すぎて中毒
友人、ポケモシカってこれのことだぜ!(超私信)





沖田さんが好きすぎてつらい

見た瞬間負けた(いろんな意味で)


何これもう格好よすぎね?!! 何もうなんていうかもう ヨネさんGJすぎですいい仕事しすぎだよ!
ていうか表情が うわああああああああん(号泣  なんかもうすごく切ないんですけど! 碧血録6話思い出して泣きそうなんですけど!!><。
DVDのパケ絵いつもたぎったり萌えたり惚れたりしながら見てるんですがこれは…やばいよ
というかDVDの特典がすごく気になってすごく見たいんですが しかし高いよね!爆笑 高校生が買える金額じゃないよね!大爆笑←
でもアニメ薄桜鬼すげえ良かったし買ってもたぶん損はしない 問題は金だ…そう金だよ
金がすべてとは言いませんしお金よりも大切なものがあるのは確かですが、でも人間って金がなきゃ生きていけないんだからやっぱり金は正義(@シアター!)ですよねー^p^ はっはっは。乾いた笑みしか出ねえ…orz


沖田さんて言えば随想録DSのパケ絵何あれ可愛い死んだ(私が) 
ガルスタ見た瞬間衝撃で爆発するかと思いましたいろんな意味で  何あのパケ絵反則だろ可愛すぎだろ…!!
沖田さんだけじゃなくてみんな可愛くて死ぬかと思った 土方さんの表情GJすぎた
でも一番貫かれたのはやっぱり沖田さんでした  体って正直!爆笑←


なんか今猛烈におきちづが見たいです  おきちづ+薫でも可 SSLも大歓迎です
クリスマス更新は無理っぽいので代わりに諸サイト様めぐってきます 手始めにオトメイトブログだな!笑




ストーリー・セラー/有川 浩  感想

いまさらな感じがしないでもないですが!笑
2,3人友人に貸してて、今日返ってきて、我慢しようとは思ったんだけどできなくて(有川さんの本を我慢なんてできたためしがない管理人^▽^)
勢いのまま1時間ぐらいでもう一回読んで、書きたくなったから書きます!笑
発行から何ヶ月も経ってるのでもうネタばれに配慮はしてません。万が一ネタばれやだよまだ読んでないよ!て人がいたらリターン!








最後まで読んだ時に、やっと装丁の意味がわかりました
あとがき(あとがきというか、SideBの彼女のあとがき、だけど)から表紙に飛ぶわけですね
リボンであたかも大切な人への贈り物のように装丁してあるのは、実際SideBの彼女が彼に贈ったもの、て意味なんだろうなあ。逆夢を起こすために。
タイトルが「story seller」=物語を売る者、なのもなんとなくわかった気がします

このお話、最初読んだときラストで狐に包まれたようなというか、「…え?」て感じだったんですが笑
ファンの中でもけっこう争議というか、あのラストはどう解釈すりゃいいの、みたいな議論があったみたいですねー。って私も一ファンですが笑
とりあえず私なりの解釈(あくまで私個人の、ですよ!笑):

①これは有川さんの書いたフィクション(今回あとがきは書いてないって有川さんも明言してたし)
②「SideBの『彼女』が著者の本」を、有川さんが売ったっていう設定。SideAはSideBの彼女が書いた「フィクション」で、SideBは、SideBの彼女が書いた「実話に基づいたフィクション」っていう。ラスト2ページのあとがきは、SideBの彼女のあとがき、ていうことかなあと。
③SideAとBとの間の1ページは、あとがきみたいなものだと解釈。このページはSideBの話の中には入ってないと思う
④SideB自体がSideBの彼女が書いたフィクションで、話の中で逆夢を起こすことで、逆夢をより強力なものにしたかったんじゃないかなあ、とか。あとがきの時点では、結局SideBの彼女の実際の彼はまだ死んでない。ていうことかな


※あくまで頭の足りない一高校生の判断ですよ!大事なことだから二回言いましたよ!←


率直に言うと、私この話かなり、好きです。有川さんの書く話は何だって好きなんだけど。いやほんとに。笑
本屋での立ち読みで済ますつもりだったのに、ページめくる手が止まらなくなってSideAのラストまでいった時にはもう涙腺崩壊しかけて財布探してましたね笑 見事に財布の中身全部使い切りましたよ。やられた!笑(でも後悔はしてないしできない。悔しい!笑)
どっちがっていうと選べないんですが、強いて選ぶならSideAの方が私は好きだったしめちゃくちゃ感情移入しまくりました  
以下双方の細かい感想


SideA:
・この「彼女」、有川さん本人…?てほんと最初思った笑 イメージがびっくりするくらいかぶってて。
・「彼」の「彼女」の文章に対する想いっていうか、告白がほんとに私が有川さんの文章に対して感じてることだったからぎょっとしたのは秘密。笑  「何で分かんの!」「そう、そうなんだよすげえよく分かる!」ていう箇所がたくさんありすぎて困った。これはSideBの「彼」が「彼女」の文章について言ってることもなんだけど。
・↑例:「君の文章って追いかけるの気持ちいいんだよな」とか「一行目から目が吸い付いて離れない」とか「わりと本読むけど、君の書く小説以上にキモチ持ってかれた本に会ったことがないんだ」とか「ロマンチストなのに理屈っぽい」とか笑  「なぜばれたし…」て絶句したのはほんとに嘘じゃない。有川さんすげえ。笑
・「彼女」の言う「小説」っていう概念が個人的にはすごく好き。「書いたその人の一番もろくてやわい部分が書かれてある」。だから自分の書いたもの悪意でけなされたり笑われたりするとすっげえ落ち込むんだなあって。幸いなことに私はまだそういう人に出会ったことがないんだけど(苦笑)、でも書いた小説を親に見られて笑われた時は確かに死ぬほど恥ずかしかった(遠い目
・「猫、剥げかけ」 ―――上手い!笑
・「彼女」のほうは、共感が多かった分、多分SideBよりもこっちのほうが好きだったかなあ。どっちも好きだけど。
・話の筋としてはたぶんすごくベタでありふれた話。筋だけならそのへんのケータイ小説でもよく見るようなありふれた悲劇。でも絶対それだけじゃないのが有川さんほんとすごい。ベタなのに、半ば予想できるような展開なのに目が活字から離れてくれないんだなこれが笑  結局「どうしよう面白い」でいっつもおとされる!(私が)
・彼女の最後の絶筆で心が震えた。「あなたがすき」って、最後の最期まで必死に彼に残したかったし最期の一瞬まで「彼」のことを考えていたかったんだろうな。
・ラストの「彼女の手紙」で涙腺崩壊
・それに対しての彼の慟哭がほんとにたまらなくって追い討ち。ラストページの「きみがすきだ」でうわああああって…!  ひとって、ほんとに感情が振り切れたときって言葉が出てこなくなるんだと思います
・とにかくラストまで読んだ時にすっげえたまらなくなった。店頭だったから必死に涙こらえた。しまったこれ家でじっくり味わって思う存分泣かなきゃもったいなかった…!て後悔した。笑


SideB:
・とりあえず彼何なの格好よすぎだろう
・「君を甘やかすのが生きがい」って何だそれ、そんな殺し文句どこで覚えたの!笑 ちくしょう萌えた!笑
・「妻を愛しているからです。夫は妻の安眠を守るのです」とかもう何なのこの彼ツボすぎる
・しかし「作家とその作家の一番のファン」が恋人であり夫婦っていうのいいなあ
・いろんな意味で、「彼女」はすごく作家らしい作家だったような気がする  作家の強さというか芯というか激しさをすごく感じた気がします
・「元気に死に損なおうね!」 有川さんの言語センスに脱帽…笑 これ見てから私の中でこの言葉旬ですどうしてくれる!笑
・ねこもらってきた時の彼の、「もうもらってきちゃったからな。何かあっても後は追うなよ」っていうつぶやきでたまらなくなった  ああ、彼女に後追いさせないために猫飼う決心したんだなって。
・「頼むから我侭言えよ!」っていう彼がほんとに愛しくて仕方なかった そこでその言葉は反則だろう…!
・SideBのラストは彼が死んだ、ていうオチ なんですよね。それでその話をもとにあとがきの「彼女」が逆夢起こしに行くんですよね
・SideB、泣きはしなかったけど切なかったし甘かったし(笑)萌えました 
自分にとって一番の作家を失うのと、自分にとって一番の読者を失うのはどっちがつらいのかなあ
…愚問ですね、秤にかけるまでもなくどっちもつらいんでしょうね(苦笑



「story seller」=物語を売る者=夢商い=作家。 (余談ですがこの「夢商い」って表現すごく 好きです)
読者としても、書き手としても、読んでよかったと思いました
有川さん愛してる!><




薄桜鬼碧血録10話 「夢幻の薄桜」 感想


まだ見てない方もたくさんおられると思うので隠します…





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プロフィール

いわさき 燐

Author:いわさき 燐
作家→有川浩さん中毒。他 荻原規子さん、結城光流さん

絵師→カズキヨネさんが旬 他 竹さん、あさぎ桜さん

ゲーム→薄桜鬼 本命は沖田さんで嫁は千鶴

漫画→風光る、フルバ、図書館戦争、いぬぼく、夏目、少女漫画はほぼ雑食 白泉社中心

声優→森久保祥太郎、三木眞一郎、坂本真綾、悠木碧、沢城みゆきets…  薄桜鬼の声優さんは基本大好きです

音楽→KOKIA、池田綾子、鬼束ちひろ、天野月子、ボカロ、ボカロ歌ってみた、アニソン

そんなものが大好きすぎてやばい学生です
絵を描くことと物書きと読書と音楽を聴くことがすきです

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